「つんちゃん・深夜便」

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<<   作成日時 : 2012/09/16 13:22   >>

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MP3の曲名は「夏の夜」です。
HP「Ikemy」さまよりお借り致しました。

どこか〜郷愁をイメージさせる曲かと思います




9月とは言え、まだまだ真夏の残暑が続いていますね。
昔から「暑さ寒さも彼岸まで・・・」と言われていますが、この残暑はいつまでのことやら・・・
ニュースでは、沖縄に16号台風が接近しているとか!?


「つんちゃん・深夜便」は、長〜い夏休みを取らせて頂いていました。
実は、8月の末に、母を看取りました


3年ほど前から、歩けなくなってしまった母を、介護士さんのご紹介で、デーサービスにお世話になったり、その後、老健を経て特養のお世話になりました。
当時、介護疲れで、いっぱいいっぱいだった私に、入所を進めてくださったのは、母の担当医や介護施設のケアマネさん、そして、善意の周りの皆さんでした。

去年の今頃は、母と二人で100歳を目指していましたが、この夏の8月の始め頃から食事を拒むようになり〜
とうとう、帰らぬ人となりました。

連日、34〜5度が続いている猛暑日でした。



画像


「百日紅」







画像


花の名前を調べることが出来なかったのですが、どこかタチアオイにもにていますね。
優しい色合いがとても好きです。







画像



近所の噂好きな雀さん達が・・・

「つんちゃんって、しっかりしているとか〜芯が強いとか言われているみたいだけど、本当は繊細で落ち込みやすい女性らしい!」

「今は静かにしているけど・・・」
「きっと、立ち直れると思うよ.。o○」

「四十九日の法要が終わるまでは、母娘と家の中で密に時間を共有して、あの世に送り出したいらしい・・・」
「人として、娘として、哀しみは地の底まで味わい尽くせば、後は這い上がるだけだからね」

「いつの時も、いっぱいいっぱいで頑張る性質のようだから、身体が心配だよね」
「そう言えば、又、少し痩せたみたい!」

「でもさぁ〜、彼女を支える親友が何人かいるようだから、多分、大丈夫!」


雀たちは、観てきたようなことを言っているようですけど・・・
・・・当たっているからちょっぴり怖い。(苦笑)




数年まえからは、あの世に旅立つことを待っているかのように、日にちを数えているような母でしたが、最後のお別れの日が近づくと、「お世話になりました」と言って、私に「南無阿弥陀仏」を3回ほど唱えていました。

朦朧とした意識の中でも、私の声が届いているように、話しかけると頷いていましたが、、、。
やがて、深い眠りに入って、最後は深い呼吸をして・・・息絶えました。
老衰という、人生を全うしたかのように、穏やかな顔でした。






「夏椿」又は、平家物語の一節にもある「シャラ」を母に手向けます。

『隠し画像です』  「画像をクリックしてご覧ください」



画像



米寿の記念のお祝いにと、我が家でデジカメで撮った画像を、HP「絵師のえそらごと」のソフトをつかって、絵師・えちごんさんに描かせました。
描き時間は、凡そ3分です。






3Dによる6面体画像から・・・・





今咲いている花と、これからの季節ををイメージしています。





画像



中陰の花となった母は、きっと、夕焼けになって、現世最後の日々の間を楽しんで彷徨っているのかと・・・
・・・思います。




マウスで赤とんぼと遊んでくださいね

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コメント(32件)

内 容 ニックネーム/日時
お母様がお亡くなりになったのですか。
とても悲しいですね。
お母様のご冥福をお祈りいたします。
つんちゃんの手厚い看護で、
お母様はきっと感謝の気持ちいっぱいで、
旅立たれたことでしょう。
カメさん
2012/09/16 15:55
訃報に接しびっくりしています。
お母様のご冥福を心からお祈り申し上げます。
人の死は悲しいものですねぇ。まして肉親の死!心中察してあまりあるものがあります!
経典に「朝には紅顔ありて、夕には白骨となれる身なり、無常の風きたりぬれば、すなわちふたつのまなこたちまちにとじ・・・」とあります。無性に寂しいですねぇ!(人生は・・・)
今日の花たち、淋しさを感じます!曲もトンボも〜〜。
何故雀の画像?納得しました!やっぱりと云う感じ・・!
月並みながら、お力落しの無いように!!お身体に気をつけられてお励みください!!          合掌
とらきち
2012/09/16 23:55
久しぶりに訪問させていただいて・・・。
お母さまの訃報におどろいています。
心からご冥福をお祈りしています。
つんちゃん、心身ともにお疲れでしょう。気をつけてくださいね。
blog日和
2012/09/17 09:50
お母様のご冥福をお祈り致します。
家の父も100歳で亡くなる前は母が逝ってからの
日にちを数えていました。
静かに余り苦しまないで逝ったことがせめてものことかと
思っています。
つんちゃんも頑張られた分お力落としの無いようになさって下さいね。

2012/09/17 10:14
おはようございます〜 どうコメントしたらわかりませんが お母さんのご冥福を心よりお祈りします

父の姉が96歳で 先日熱中症で亡くなりましたが
あと少しで100歳と思うと残念です

つんちゃんもまだまだ暑いのでお身体気をつけてくださいね〜
テス(nosaman)
2012/09/17 10:26
そうでしたか、
お母様を看取られましたか。
老衰という大往生、最期まで意識を保ち、ありがとうという言葉も発して、死期を悟られたお母様は立派な最期の時を迎えられましたね。
私は父を亡くしてもうすぐ一年、いまだに思い出しては胸が熱くなる時があります。
今は母の看護、介護に明け暮れる毎日ですが、この一日一日が大事な思い出になると肝に銘じています。
四十九日まで、いえそれからもどうぞお母様の思い出とともに、日々お暮らしください。
お母様のご冥福を心よりお祈り申し上げます。
ノア
2012/09/17 16:16
カメさんへ・・・
お悔やみのコメント、有難うございました。
暫くの間、ブログの更新を休んでいましたのに、、、。
「看取り」を更新した日にコメントをくださるとは、感謝感激です。
未熟な私ではございますが、これからもよろしくお願い致しますね
つんちゃん
2012/09/19 09:59
とらきちさんへ・・・
遠いところから、いつも、心がホッとするようなコメントを有難うございます。
持病がある私が、母を看取ることができたこと・・・
悲しいけれど、娘としての大役が果たせた思いです。

そして、最後の時間をゆっくりと共有できたことが、何よりと思うことにしています。
これからも、仲よくしてくださいね。
よろしくお願いいたします
つんちゃん
2012/09/19 10:05
日和さんへ・・・
日和さんがいらしてくださったこと・・・
とても嬉しいです。
娘としての大役を果たし、これからは、あの世の母に守られて、心静かに生きて行こうと思います。
よろしくお付き合いくださいね
つんちゃん
2012/09/19 10:09
紫さんへ・・・
お悔やみのコメント、有難うございました。
お父様が100歳で、、、。
私の母は96さいでしたので、共に天寿を全うしましたね。
自分自身に置き換えると、とても天寿を全うする歳までは生きられそうもありません.。o○

何歳でこの世を去るのが幸せなのかは、人それぞれですね。
でも、生きている限りは、「人生の旅の荷物は夢一つ」で頑張りたいと思っています
これからも、よろしくお願い致します。
つんちゃん
2012/09/19 10:16
テスさんへ・・・
お悔やみのコメント、有難うございました。
私の母も96歳でした。
この年齢で、持病を持っていたとしても、「寿命が先か病気が先か!?」ということになるかと思いますので。

例え、熱中症でお亡くなりになられたとしても、それは寿命と考えるべきかと思います。

共に、ご冥福をお祈りしましょうね。
そして、これからもよろしくお願い致します
つんちゃん
2012/09/19 10:21
ノアさんへ・・・
お悔やみのコメント、有難うございました。
ノアさんも、お父様を亡くされて、今は、お母様の介護をなさっているのですね。
子育てが終わって、子供が結婚して、孫の成長が楽しみになった頃・・・
親の介護と看取りが続きますね。
それを経験してこそ、人間としての務めが終わるかと思います。
・・・次は、自分が子供のお世話にならなければなりましん.。o○
やはり、あの世へ逝くのは、歳の順が幸せですよね。
私達も、残りの人生を精一杯生き抜きたいものです。
これからも、仲よくしてくださいね
つんちゃん
2012/09/19 10:29
久し振りにお邪魔致しましたが 
お母様を亡くされていたのですね。
96歳でいらしたのですね。
「お世話になりました。」とおっしゃるお母様の気質・・ しっかりされ その時であっても感謝の言葉を口にできるなんて 素晴らしいお母様ですね。
何歳になっても 母親はいつまでも傍にいて見守って欲しい存在ですよね。
娘としても大役を果たし・・・と つんちゃんおっしゃってますが その通りだと思います。
どうぞ 焦らず少しずつお母様の死をご自分の中に受け入れて 元気を取り戻して下さい。
いつまでも暑い日が続きます。お身体お自愛下さい。
そして 心よりお母様のご冥福をお祈り致します。
 
しおん
2012/09/19 20:10
 つんちゃん こんばんは 
 コメントありがとうございました。わたしも母のその時を思い出しました。ゆっくりとお元気になってください。
 さまざまな技で見せる、つんちゃんはPCの達人ですね。以前のデジブックも拝見して… 古河邸をスケッチしたことを思い出しました。バラの季節も行ってみたい。絵を描くか、撮影にするか迷いますね。どちらも楽しみです。教えてくださってありがとうございます。       

2012/09/19 20:57
こんばんわ。
おかあさんのご冥福を、心よりお祈り申し上げます。

たいへんでしたね。
でも、大往生…人生を全うされたんですね。
最後の挨拶もしっかり交せて、安らかに眠られたことと思います。
心の準備も出来ていたと思うので、つんちゃんも、
早く元気になれるような気がします。

僕の母親は、母が50歳頃に突然不慮で亡くなったので、
立ち直るのにかなり時間がかかりましたが、
特に若いころ(だいぶ前)は、まだ周りの人の死を体験してない時期だったので、余計にショックでした。

でも、つんちゃんは大丈夫。
悲しみを早く乗り越えられると思いますよ。
乗り越えるというより、受け入れ、
お母さんのためにも、元気に笑顔を取り戻さないとね。
今すぐは無理でも…少しずつね、

まだまだ暑いので、体調だけには気を付けてくださいね。

雀たち、可愛いです。
夕焼け、すごくきれい!
ベー坊
2012/09/19 23:47
つんちゃんお元気ですか?
 お母様が亡くなられたとか、元気を出してくださいね。お母様は、あなたが生きている限り、いつまでも生きています。
 あなたはジッーと手を見てください。あなたの手はお母様が半分作りあげ、この世に生み出してきたもの。もう半分はお父様!
 あなたの体は、半分はお母様だと思ってください。永遠にお母様が生きているということは、あなたの血は子供たちへ受け継がれ、あなたが生きている限り、命は途絶えることはありません。お母様から流れてきた命の流れです。
 あなたの強い悲しみに、わたしたちは何をどう言ったらいいのか、見当もつきません。でも、あなたと悲しみを分かち合える人々が、この空の下にはたくさんいるということを忘れないでくださいね。 
 あなたはB型血液の女性でしたね。落ちこみやすい性格だといわれていますが、立ち直るのも早いステキな女性だと思います。
 とにかく、お母様が亡くなられてお終いになったのではなく、いつまでもあなたを通じて生きているのだと考えてください。
 お母様のご冥福を祈ります。あわせて、あなたの悲しみを分かち合える、わたしから涙を送りたいと思います。
 お元気でね。
donatadeshoka
2012/09/20 02:25
そうだったのですか!
何と申し上げたらよいか・・・お悔やみ申し上げます。
静かに無くなられたのですね。
つんちゃんお疲れになったでしょう。
ご苦労様でした。
残暑の中、お体大切にね。
ハッピー
2012/09/21 20:14
ご愁傷様です。
お母様のご冥福をお祈りします。
私は4月に父を亡くし、もう六か月という月日がたちますが、まだまだ心の整理がつかないままです。
お心お察しいたします。
どうかお疲れが出ませんように・・・合掌
風華
2012/09/24 22:27
しおんさんへ・・・
お悔やみのコメント、心に沁みています。
「有難うございます」
・・・老齢なので、それなりの記憶力は衰えていましたが、認知症ではありませんでした。
泊まり込みを続ける私に、「女の子だから、暗くならないうちに早くお帰り〜」と、言った言葉が最後の母の意思だったかと・・・

今は、娘としての責任が果たせたことと、四十九日の法要の準備中です。
何とか、頑張っていますから、大丈夫ですよ




つんちゃん
2012/09/25 12:16
蛙さんへ・・・
コメント有難うございました。
蛙さんにも、励ましの言葉を沢山頂きましたね。
「有難うございます」
私は、決してPCの達人ではありませんよ.。o○
「まだまだ〜ホンの途中です」(苦笑)
最近は、根気が続かなくて、ブログの更新が遅れていますが、末永くよろしくお願い致します
つんちゃん
2012/09/25 12:21
べー坊さんへ・・・
今年の夏は、本当に長くて〜辛かったですねぇ.。o○
その中で、私は母を看取りました。
お悔やみのコメント、有難うございます。

べー坊さんのお母様は、50代でお亡くなりになられたとは・・・
早すぎるほど早くて、その時のべー坊さんの哀しみは余りあるほどお辛かったことでしょうね
私自身も、まだまだ、ある意味現実を受け入れられなくて、母が旅立った気がしない時があります。
これは、時間が解決してくれることと思いますが・・・

取りあえずは、四十九日の法要を難なく終わらせることが、私の役目なので、しっかりしなくてはなりませんよね!!

雀の画像は、不忍池周辺で撮ったものです。
何でも、無駄にしないで活用するのが私のブログなので、効果的に役立ってくらました。(笑)
夕景は我が家の窓から撮ったものです

つんちゃん
2012/09/25 12:33
donatadeさんへ・・・
意味の深〜い、励ましのコメント、何度も読み返しました。
donatadeさんらしい有難いコメントでした。
「有難うございます」
私の血液型がB型だということ・・・
「恐れ入ります.。o○」
性格も、やや当たっているようです。(苦笑)

donatadeさんのお優しい涙・・・
しかと受け止めました

少しずつ〜少しずつ〜元気が出てきます♪
つんちゃん
2012/09/25 12:41
ハッピーさんへ・・・
お悔やみのコメント、有難うございました。
長かった残暑も終わり、少しずつですが、元気になってきました。
又、ハッピーさんのブログにもお伺いできそうです。
「待っててね」
つんちゃん
2012/09/25 12:44
風華さんへ・・・
お悔やみのコメント有難うございます。
風ちゃんも、さぞ、お辛かったことでしょう.。o○
もう、6か月経っても、心は癒えないのですね。
共に冥福をお祈りしましょう!!
生きている者が元気にならないと、成仏できないといけないですものね
つんちゃん
2012/09/25 12:48
つんちゃん
お母様を亡くされたのですね。
心からお悔やみ申し上げます。少しも気が付かず失礼しておりました。もう中陰も過ぎたようにお見受けしましたが、日ごとに淋しさが募ることと思います。

これまでご一緒に、過ごされたのでしょうか?暫くはその日々が蘇ってどんなにか、お辛いのではと思います。
私も母の最期の3年を看取りました。のちに思えば足りないことばかり…どんなに悔いたかしれません。一年間は涙涙の連続でした。そばに夫が居てくれ、愚痴を聞いてくれたのが救いでした。

きれいな赤とんぼ、時々翅を休めるように過ぎて行きますね。お母様の魂??つんちゃんに語りかけてる?そんなふうに思ったりして眺めています。
私の母にも重ねて…どうぞお体をおいといなさってください。お母様には、それが一番の心配事、少しでもはやくお元気になられるのが親孝行になるように思います。
S子
2012/09/25 21:01
ご傷心のほど深くお察し致します。ご老齢とは申しながらも肉親の別れは特に悲しいものがあります。お母様のご冥福を心からお祈り申し上げます。つんちゃんの暖かい看病介護でお母さんは大変喜んで旅立たれた事でしょう。シャラの花素敵でしたよ。そして美しい夕焼け・・・お母様もつんちゃんのデジブックいつまでも見てる事でしょう。
信徳
2012/09/25 21:03
S子さんへ・・・
お悔やみのコメント、有難うございました。
S子さんは、お母様を亡くされて、3年になるのですね。
さぞ、お辛かったことと、お察しいたします。

私は、まだ、日にちが浅いので、ただただ、無気力の毎日を過ごしているだけです。
四十九日の法要が済めば、以前の生活に戻れるのではないかと思っています。

季節は、清々しい秋ですものね。
気を取り直して、又、元気になれるように努力したいと思います
つんちゃん
2012/09/28 10:04
信徳さんへ・・・
お悔やみのコメント、有難うございました。
高齢による老衰なので、心の準備はできていたつもりでしたが・・・
「こんなにも、あっけなく・・・」というのが実感です。
最後は、大往生でしたので、それだけが救いです。
「親孝行、したい時には親はなし・・・」(苦笑)
何時までも、生きていてくれそうな気もしていました。
矛盾していますよね
つんちゃん
2012/09/28 10:11
つんちゃん、こんばんは
先月、お母様がお亡くなりになられたのですね。
前記事のお返事に、お元気がないようだったので、気になっていたのですが、こういうことだったのですね。
お母様のご冥福をお祈り申し上げます。
日が経つにつれて、寂しさが増してくる事と思いますが、体調を壊さないように気を付けてくださいね。
シャラのお花に飾られて、お母様も喜んでいらっしゃるのではないでしょうかね。
我が家も、高齢の母や義理の父がいるので、今は、毎週、田舎に顔を見に帰ってます。

きれいな夕焼け空ですね〜。
kirari
2012/09/28 21:32
kirariさんへ・・・
お悔やみのコメント、心にしっかりと受け止めて感謝しています。
「有難うございました」
有難いことに、最後の最後まで、枕元にいて看取りましたので、私の言葉にうなづいて、、、やがて逝きました。
親孝行の真似事ができたかと、思うようにしています。

kirariさんも、これから〜〜
お母様や義父様との関係を、より深くお取りになることを、願っています。
つんちゃん
2012/10/02 14:05
つんちゃん
なんて申し上げてよいのか今、言葉が見つかりません。
この夏に、お母様を亡くされたのですね。どんなにかお寂しい日を過ごされていたことかと、お察しいたします。
何時も拝見して居た心算の、つんちゃんのページ。
大切なことを見落としていました。
心からお悔やみ申し上げます。
どんな言葉を申し上げても、悲しみの慰めようもありませんが、百歳近くまで、生きてくださったお母様。お母様もつんちゃんも、長い時間を共有れたことはとてもお幸せなことに思います。お母様も、ご満足なされて今度はもっと身近でつんちゃんを見守っていて下さることでしょう。
私も母を送って、30年経ちます。以来、あれもこれもしてあげたかったと後悔ばかりの毎日です。幾つになっても親を送っていい年と言うものはありませんね。
遅くなりましたが、心から、ご冥福を祈らせて戴きます。
S子
2012/11/07 16:14
S子さんへ・・・
コメントがこんなに遅れてしまって〜ごめんなさい
こちらこそ・・・
S子さんの心温まるお悔やみのコメント、有難うございました。
私は一人娘でしたので、結婚後も離婚後も、ずーと、親から離れたことがありませんでしたので、今は、娘としてのお役目を果たした安堵感と、寂りょう感とを同時に感じているところです。
S子さん、これからも、仲よくしてくださいね
つんちゃん
2012/12/15 11:32

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